ヴァナ・ディールの詩

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日輪を担いて

再び、眷属を引き連れてリヴェーヌ岬に降り立ったバハムート。
プリッシュ、ウルミア、冒険者達は、真龍の王の真意を問うために旅立つ。

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亡者の影

バハムートは『虚ろなる闇』を宿した意志の胎動を予見した。
事態を重く見たジュノ首脳陣は母なるクリスタルの調査を行ったが…。

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世界に在りて君は何を想うのか?

かつて滅んだはずの邪悪な意志達が、この世界へと舞い戻って来ようとしていた。
再び復活しようとする『世界の終わりに来る者』を、阻止する術はあるのだろうか?

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すべての終わりが閉ざされん

全ての起こりである『母なる石』
その意志は 生きとし生けるものに 輝きを与える
光を閉ざさんとする 闇より生まれた虚ろなるモノ
彼の地で戦うのは 神ではない ヒトである
ヴァナ・ディールに生きる ヒトの意志が 闇を払う  

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アトルガン皇国へ

『アトルガン皇国』
ミンダルシア大陸の東、エラジア大陸を版図とする国家。
西端はググリュー洋を望み、東端は極東諸国と境を接する広大な領土を有する大国で、宗教的権威と世俗的権威を兼ね備えた絶対君主「聖皇」によって統治されている。
水晶大戦の折、アルタナ連合諸国、中でも最大の通商相手だったタブナジア侯国は、アトルガン軍の参戦を切望したが、再三の援軍要請にも関わらず、同国は孤立主義を貫き、ついに派兵しなかった過去がある。
そのため、今でも西方のアルタナ四国とは外交的に疎遠な状態が続いているようだ。また一方の極東諸国とは現在、交戦状態にある。

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