ヴァナ・ディールの詩

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

アルタナの悲しみ

女神像を修復するために必要な「女神像の塗料」をもってきて欲しい。
先の大戦時、それをもった修道士がソロムグ原野にある要塞に避難したらしい。

宿屋『コウモリのねぐら』に宿泊中の修道士から依頼を受けた。信仰には縁がないんだがな。

Are110111191208a.jpg
「大工房にある女神像…表面の塗料が落ちているではありませんか!」
全然気付かなかったな…やっぱりオレの信仰心は曇ってるって事かねぇ。

Are110112033645a.jpg
信仰はともかく依頼はこなさなきゃな。ガルレージュを捜索しよう。
ここは大戦中、連合軍の拠点だったらしい、染料ってのが残ってるといいが…。

Are110112034138a.jpg
小部屋の角の瓦礫に埋もれていた小さな包み…これだろうか?持って帰ってみよう。

Are110111191523a.jpg
「おお! それは女神像の塗料!持ってきていただけたのですね。ありがたいことです」
まだ残ってて良かったな。信じるモノがあるってのは良い事だ。
「紹介状をお渡しします、サンドリア大聖堂のエペルデュール様にお会いくださいませ」
ならサンドリアに行った時寄らせてもらうよ。んじゃ、楽園の扉が開かれますように!

…行ったら強制的に入信させられたりは…しないよな?

PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。