ヴァナ・ディールの詩

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呪いの視線

『代筆屋のソロロ』
バストゥーク商業区にある魔法屋。店主は、ウィンダスから亡命してきたらしい。
シーフが魔法屋に何の用かって?実は最近魔道士の修行もしてんのさ。便利だしね。

初歩の魔法を買い揃え、店を出たところでタルタルに声をかけられた。

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「君、冒険者君だね、しかもなかなか強そうだ!だったらできるね!きっとできる!!」
いや…できるかどうかは話を聞いてみない事には…ってそもそも依頼なのか?
「実は、とある魔法体系の本を完成させるために呪いのページが足りないんだ!」
こっちの都合はおかまいなしかよ…まぁ報酬を出すってんならやってやるさ。

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ベドーで呪われてこいとは…こんな仕事初めてだぜ。うぅ…悪寒がする。

Are110112205347a.jpg
2種類っつってたし、これで終わりだな。さっさと帰ろう…。

「おおっ、呪いうつしの完成か!これでボクの研究も完成するよ!ぐふふふふっ…」
報告した際、一抹の不安を感じたが…オレを呪ったりしないでくれよ?

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