ヴァナ・ディールの詩

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

魔法の水

『魔光草』
エルシモ島原産の植物。夜になると花が光る。
ウィンダスでは、より強く光るように改良したものが街灯代わりに使われている。

Are110418085938a.jpg
「ウィンダスの街の中には、灯りの役目をしている大きな花があるだろう?」

Are110418090040a.jpg
ああ、外にあるやつね。夜は光ってキレイだよな、ウチにも一つ欲しいぜ。
「あの花は、魔光草と言ってね。僕らはあの種に魔法をかけて…」
より強く光らせるための、ギデアスの名水が足りないと…。
当然ギデアスにあるんだよな?分かった、街の灯りを守るために、行こうじゃないか。

Are110418091123a.jpg
ギデアスの奥、美しい水が湧き出す泉があった。
オークの拠点だと、泉は濁ってたけどな…ヤグードは綺麗好きなのか?

後ろがギャーギャーうるさい気もするけど…水汲んだら帰るから見逃してくれ!

Are110418085949a.jpg
「ありがとう、これが報酬だ。また今度もよろしく」
それは構わないけど…無くなる度にギデアス行くのは大変じゃないのか?
「今は、ギデアスの奥にある泉でしか、魔力のある水は取れないんだ」

今は…ってのが気になるが、それしか手段がないってんならしょうがねぇな。
灯りとは生命の灯火。国民の心を明るくするために頑張ってくれ!

PageTop
 

コメントコメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 
 

トラックバックトラックバック

トラックバック URL
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。