ヴァナ・ディールの詩

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母なる石

『ジュノ親衛隊』
現代の隊長はウォルフガング。過去の隊長は父親のブランドルフ。
ジュノ大公国には大規模な軍隊は無く、小規模なこの親衛隊が存在するのみである。

ここの隊長は優秀なんだろうけど…もうちょっと融通きかせてくれれば良いのになぁ。

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コンシュタット高地のテレポイントも、やはり壊れていた。この分じゃ当然タロンギも…。
「あら、あなたは…ここに何の用があるのです?」「まあまあ…冒険者は探索が仕事だろうて」
現れたのは、アヤメ、ナジ、そしてシドだった。バストゥークも、これを調査しに来た様だ。
「これはシド殿。ここで何を?」「おお、久しぶりだな、ウォルフガング殿」
ジュノ親衛隊…関わると面倒になりそうだ。両者を尻目に、オレはテレポイントに触れる…。

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またあの塔か…少し風景は違うが、生命が感じられない部分は共通している。

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所々にある奇妙な装置、やはり、この空間は誰かが意図的に創りだしたモノなのだろうか?

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最深部へ続く広間には、またも巨大なモンスターがいた…こいつを倒さなきゃ進めない…か。

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段々こいつらとの戦い方も分かってきた。巨大であっても核は一つ。その1点を…狙う!
最深部には、巨大なクリスタル、そして、その前で倒れている少年の姿があった。

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少年に駆け寄ろうとした時、周囲の風景が歪み、気がつくと…コンシュタット高地だった。
バストゥークの調査隊も、ジュノ親衛隊ももういない様だ。どのくらい時間が経ったのか…。
2箇所を調べて分かった事…ここには巨大なクリスタルがあり、ジュノは何かを隠している。
大して分かっていないか…タロンギに行こう。そこにも…必ず何かがある…!

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