ヴァナ・ディールの詩

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バストゥークへの帰還

他国を回り、バストゥークへ戻った。
鉱山労働者が行き来する風景を見ると、帰って来た感じがするな。

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大統領府へ行く前に、セルビナへの交通を妨げているコウモリを倒した証拠を届ける。
「おお、退治してきてくれたか。これで少しは商売が楽になるというものだ」
あそこを通ったらついでにまた退治しとくよ。さて、ミッションの報告に向かうか。

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「戻ったか!大変だったろ?ゲルスパのオークやギデアスのヤグードと戦うのは」
歓迎してくれるのは嬉しいが、階段を登りながら何故かナジの愚痴を聞かされる。
そうか…門番ってのも大変なんだなぁ。などと適当に相槌をうっていると
「1人でクゥダフの本拠地に乗り込んでみるか?」
よく通る声が響いた。演説は得意そうだな・・。
「ナジ。下がって良いぞ。門番を続けろ」
ナジは敬礼して去って行く。今度は本当に同情した。…頑張れよ!

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大変だったけど、面白い奴らとも出会えたし、結構楽しかったぜ。
「貴様の冒険話に興味はない。他国の状況を報告しろ」
…ユーモアのない奴だな。仕方なく事務的に報告をする。
他二国の情勢には冷静な態度を崩さなかった大統領だが、最後の報告は違ったようだ。
「それでは、獣人たちを束ねる組織なり人物が存在すると……そういうことだな?」
その後、補佐官とも話し、報酬をもらった。
大統領もああ見えて期待している、か。ホントかねぇ。
ともあれでかい仕事を終えた!今日は久々にゆっくりするか!そんじゃな!
 
 
 

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