ヴァナ・ディールの詩

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ジュノへ

『ジュノ大公国』
ヴァナ・ディールの中心に位置する都市国家。
陸路・空路共に周辺三国へのアクセスが非常に便利なことから、冒険者も多い…らしい。

いずれは行くつもりだったけど、どうやらそろそろ機会がきたみたいだ。

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「産業都市ジュノは知ってるな?現在そこに派遣する人員を選定中なのだ」
オレがその候補に挙がっているそうだ。補佐官に話を聞きにいってみるか。

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「よく来てくれた。実はジュノの大使館で、重要な任務を行える人員を必要としている」
それに選ばれたって事か、ミッションをいくつかやってきた甲斐があったってもんだ。
ジュノ所属になれば、そこでも色々便宜を図ってもらえるんだろ?引き受けるぜ。 
「よろしく頼む。では紹介状を持ってジュノにある大使館に向かってほしい」

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ジュノへの道のりは遠い。グスタベルグ、コンシュタットは問題なく抜けたが、
ここ、パシュハウ沼からはモンスターも強い、気をつけて進まなければ。

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ロランベリー耕地に出る。のどかな風景だ。ジュノまでもう少し!
遠くに飛空挺が見える。ジュノからはあれに乗って凱旋したいもんだ。

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ロランベリーを北へ進み…やっと見えてきた!
さすがに大きな街みたいだな、ここで何が起きるのか。楽しみだぜ!
  

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